僕にしては珍しい短調の曲でして、『バロック仕掛けの背徳音楽』と言ったイメージです。編成はflute(VSL Opus1)、Cello(VSL Solo Strings)、cembalo(pristine harpsichord)。ちなみにタイトルの由来は秘密ですが(笑)、特に実験的な試みを行ったわけではありません。制作過程は2005年の3月頭くらいをご覧下さい。


2005 6/2 music::chamber comments (0) trackback (0) △
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